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会社沿革
昭和29年   高知県室戸市羽根町乙2121番地にて、初代社長竹中喜代市が竹中製材所を開設する。建築材、木箱製造販売をはじめる。
昭和34年   ビニールハウス用木材の販売を開始する。
昭和44年   室戸市羽根町乙3209番地327号に工場を移転する。製材機を増設する。
昭和46年   段ボール製函工場を建設して段ボール事業を開始する。
昭和47年   高知県園芸連の指定を取得する。
昭和49年   段ボール用プリンタースロツターを導入する。
昭和51年   段ボール用全自動フォルダーグルア、結束機ラインを導入する。
昭和52年   製材部に木材加圧注入機(強力アピトン)を導入する。
昭和53年 3月 竹中製材所を改組、有限会社竹中製材・段ボール工場を設立する。(資本金500万円)
昭和53年 10月 高知県香美郡赤岡町1953番地に赤岡町立竹中段ボール工場を開業する。*
昭和54年   赤岡工場に国、県、町の協力を得て最新式フレキソフォルダーグルア製函ライン導入して能力が3倍となる。
昭和62年   竹中本社工場にフレキソプリンターとフレキソフォルダーグルアの2ラインを増設する。
平成5年   三菱重工三原製作所と水流式自動茄子撰果機、ビニールハウス自動温度管理装置の研究開発を開始する。
平成7年   株式会社タケナカに改組、社名変更する。(資本金1,000万円)室戸海洋深層水の有効利用の一環として、キダチアロエと組み合わせの商品を開発開始する。
平成8年   三菱重工製、茄子撰果機1号機が完成。徳島県JA鴨島に納入される。
平成10年   三菱重工製、茄子撰果機が高知県での1号機として羽根園芸に納入される。
平成11年   ダイドードリンコと室戸海洋深層水を利用した清涼飲料水の共同開発を開始する。
平成12年 2月 タケナカ本社工場内に食品事業部として、深層水浄化装置工場を建設する。
平成12年 3月 室戸市へ工場建設のため、ダイドードリンコ株式会社、株式会社タケナカと高知県、室戸市との4者の進出協定の調印式を行う。
平成12年 4月 ダイドー・タケナカビバレッジ株式会社を設立する。(出資比率:タケナカ55% ダイドー45%)
平成13年   ディーゼルエンジン排気ガス除去装置の研究開発に着手する。機能性飲料研究開発(高知工科大生命環境工学講座)に着手する。
平成14年 8月 資本金2,000万円に増資。
平成14年 12月 ダイドー・タケナカビバレッジ株式会社新社屋完成、創業開始。
平成15年 2月 赤岡工場に最新式全自動高速フレキソフォルダーグルアライン更新をする。能力3倍に増強。
平成15年 7月 高知工科大学生命環境工学講座の共同研究から開発された室戸海洋深層水とメシマコブを使用したタケナカオリジナル飲料『Dr.ACE』の販売開始。
平成18年 5月 木材製品販売取扱いを終了する。
平成21年 2月 イー・ドリンコ高知株式会社を設立する。(出資比率:タケナカ60% ダイドー40%)